カート

ソウバス
SEUVAS

  SEUVAS

帆布の服。


SEUVASは岡山県倉敷市で伝統ある帆布生地を使い、服を作っています

帆布の一大産地である倉敷で130年以上の歴史を誇る「タケヤリ帆布」

熊本県天草で採れ、品質、埋蔵量ともに日本一といわれる
天草陶石からつくられた磁器の「天草ボタン」

伝統ある生地とボタンを合わせて服に仕上げました

着れば着るほど柔らかく体になじみ、自分だけの一着になっていく
それがSEUVASの服です。

clothes made of canvas

SEUVAS

生地のこと
・11号帆布
SEUVASが扱う帆布で一番厚みのある帆布。とても丈夫で少しガシッとした風合いながら、昔ながらの折機で織られているため柔らかな雰囲気もあります。着れば着るほどに体に馴染み、柔らかさを増していきます。

・79A帆布
11号帆布よりも少し薄手の帆布です。11号帆布とタッサーの中間くらいの厚みで、帆布特有の肌触りと、一定の柔らかさを持った生地です。

・タッサー
79A帆布よりも薄手の生地。古くは神社の神主の衣服や病院の白衣にも使われていた歴史の有る、軽くさらっとした肌触りの上品な生地です。

ボタンのこと
天然陶石でつくる磁器ボタン「天草ボタン」。強度と透明感のある白さが特徴です。
一つひとつ形成から絵付けと手仕事のため表情が微妙に異なる、世界にたったひとつのボタンです。

profile

岡山県倉敷市で130年以上の歴史を誇るタケヤリ帆布を使った服。
熊本の天草陶石から作られる天草ボタンを遇らい、伝統と作業性と美が共存しています。